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      2017/04/15

どうでもいい話をします。

 

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『メンタル心理カウンセラー』。自分の事、子育て、恋愛、親子関係、人間関係、人生観、色んな相談にのっている。フレンドリーなインドア人間。小学生の子供が2人いるシングルマザーでもある。特に、“共依存”について詳しい。シングルマザーの副収入の為にブログを始めるコミュニティーをつくりました!
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Turkey(ターキー)

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どうも!turkeyです。

 

今日はどうでもいい話をしますよ。

ホントに個人的な話です。

 

そして、ダラダラと書きます。

自分が書きだしたかったので書きますね。


今朝、夢をみました。

 

とても鮮明で、その場にいるようなとてもハッキリとした夢でした。

 

※突拍子もない場面が出ますが、夢なのでご了承下さいね(笑)

 

 

私はなぜか知らない街で知らない部屋に住んでいました。

 

でも何の違和感もなく暮らしていて、のんびりと街を散歩していた。

 

夢の中の私は一瞬『ここどこだろう?』と感じて、Googleのアプリを開こうと携帯を出だしたけど、

 

その瞬間カッコイイBARを見つけて、そのBARの看板に見とれていた。

 

多分外国の小さなbarだと思うけど、とても私好みでいつか足を運ぼうと思た。

 

その時に妹から、

 

『オカンにもう会ってもいいって!行こう!』

 

と、とても興奮した状態で電話がかかってた。

 

それを聞いて自分も居ても立っても居られなくなり、急いで病院に向った。

 

病院に付くと妹と、父、父の彼女っぽい女性がいる。

 

父の彼女であろう人は、悲しそうな顔をしていた。

 

『ああ、turkey。もうすぐ呼ばれると思うんやけど・・』と、私が来たことに気づき声を掛けてきたのは妹。

 

『ああ、turkey。』

 

父はそれだけ口に出すと、また病院の奥の通路に視線を戻した。

 

彼女は下を向いて父から離れた所に座っている。

 

突然看護婦さんが来て、

 

『ご家族の方ですね、奥の椅子にご案内しますのでそちらでお待ちくださいね。』

 

と言うと奥の椅子まで案内してくれた。

 

一番最初に立ったのは父で、すぐにその場所にスタスタと向かっていた。

 

彼女っぽい人と自分とで一瞬二人きりになった時に彼女が言った。

 

『あの人、とても冷たいんよ・・・』

 

それに対して私は『皆にあんな感じやから、気にしないで。』

 

腑に落ちない顔をした彼女を後にして、

 

案内されたもっと静かな奥の通路にある、人気が少なく長椅子が並べられている場所に向かった。

 

そこに浴槽があって水が溜められていた。

 

妹はそこで待っていた。

 

母を待つ間沈黙がつづいた。

 

私はなぜ妹が服のままで水に浸かるんだろうと思った瞬間、

 

ガラガラーとあの車付きのベットの音がしたので父と妹と私はその音の方へ荷物を持つのも忘れて向かった。

 

『ハナコ!』

と母の名前を一番に呼んだのは父だった。

 

『オカン!』

と妹と私が母に声をかけると、

 

眠っていた母はぱっちりと目を開け起き上がった。

 

少し前より肉づきもマシになっていて、ガリガリで可哀そうだった時よりも健康的に見えた。

 

母は私たちの方を向いて、子供の様にニヤーっと笑った。

 

あの可愛いニヤッとだった。

 

その時に何故か知り合いの子連れが通って、久しぶりに見た知り合いの子供を抱いて

 

『おっきくなったねー』

『ほら、オカン赤ちゃんやでー!可愛いなあ!』

 

と母に言うと、とても嬉しそうに笑った。

 

 

ここで、目が覚めた。

 

なぜこんな夢を書こうと思ったかと言うと、30年生きてきてこんなにハッキリとした夢は見たこと無かった。

 

だからって言うのと、

母は去年亡くなったのです。

 

その後親から否定され続けたり、嫌な話をされ続けたりした事、

 

親の考えがすべてでは無いという事、そんな環境でも自分は母に依存しすぎていた事

 

それが自分の中でハッキリと分かり、

 

亡くなった後、母との繋がりを切りました。心の中でね。

 

その整理が出来てからは、母の事を思い出して泣く事もぱったりとしなくなって、

 

思い出すこともあまりしなくなりました。

 

自分はもう母の事は好きでは無いんだろうなと感じていました。

 

そのぐらい断ち切ったんでね(笑)

だから病んでたのが晴れたんですよね。

 

それで数か月立っていた今日、こんな夢を見ました。

 

今、甥っ子がホントにつらい状況で入院してて、このままだと本当に危ないんじゃないかと思うぐらい昨日まで可哀そうな状況で

 

その報告を妹から聞いた時、母が亡くなった事が私の娘も息子も過ったんだと思います。

 

人は死ぬことがある事は、

あの日思い知らされましたから・・

 

妹も母の事を思い出したかもしれません。

それならば相当辛いはず。

 

甥っ子も頑張っているだろうけど妹の事も心配でした。

 

それで昨日は甥っ子と妹の事を考えながら寝たんです。

 

でも、母は夢の中で笑っていました。

 

可愛い笑顔なんですよね、これが。

 

目を覚ました瞬間、

 

『オカン甥っ子を連れて行かんといてや、それに今、妹も子供達も私自身の事も次は応援してや』

って思ったんですよね。

 

でも夢の中で笑っていた母を見て、何となく

 

大丈夫。

 

そう思った所でした。

 

パソコンに向かって夢の事を書き始めたときに

 

妹から甥っ子がちょっと症状がマシになったと連絡が入りました。

 

ほっとした。

 

なんていいタイミングなんだ!

 

オカンのおかげかもしれませんね。

 

それにもう一つ思った事は、

 

オカンの事好きやな。

 

 

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